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薬剤師が知るべき67のこと

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【薬剤師が知るべき67のこと】
1.薬は覚えるものではなく調べるもの
2.瓶のラベルは上に回せ
3.7の段のかけ算
4.3で割れる数
5.7で割れる数
6.4で割れる数
7.計算機を使っても間違える薬剤師はいる
8.口渇といったら糖尿病
9.痺れといったら糖尿病
10.HbA1cの仕組み
11.ワーファリンと納豆の関係
12.ワーファリンとPT-INRの関係
13.透析はとりあえず調べとけ
14.アセトアミノフェンの致死量
15.ベンゾジアゼピンで死ぬ方法
16.死ねる薬の把握
17.話を逸らす話術
18.話を切り上げる方法
19.糖尿病患者の扱い方
20.循環器患者の扱い方
21.循環器医師の扱い方
22.一番近い皮膚科医の処方のクセ
23.手書き処方は、読むのではなく、感じること
24.処方箋が読めなかったら、医師が何を処方しようとしていたのか患者に聞くこと
25.小児科患者の親への話し方
26.疑義紹介時の持ち上げ方
27.乾燥剤が欲しいときはランサップやソラナックスを開ける
28.同効薬で安いもの
29.患者と話し込んでいるのはピッキングに飽きたから
30.輪ゴムの単価
31.イソバイドの味
32.患者の前で「ゾロ」と言ってはいけない
33.棚卸は、心の目で数える
34.同僚の勤続年数と大卒時からの経過年数
35.パート薬剤師の対人スキル
36.同僚のPCスキル
37.一人の薬剤師より、できる事務が一人いたほうが仕事が早い
38.タミフルは10mg刻みで予製する
39.副作用は必ず説明。コンプライアンスは二の次
40.「ポケット医薬品集」は製造中止になりました
41.「AAA」は、どっかの音楽グループでも「Act Against AIDS」でもない
42.白衣着てかがむとポケットの中身が落ちる
43.大学の講義は8割方役に立たない
44.社会人になると、研究室時代より拘束時間が減る場合がある
45.ボールペンはもらうもの
46.糊はもらうもの
47.ティッシュペーパーはもらうもの
48.ダンボールの潰し方
49.薬剤師会から送られてくる雑誌を捨てるタイミング
50.必要なのは頭より身体
51.お茶でいいから薬飲め
52.お茶より酒をやめさせろ
53.「いい大学を出た」という事実はどうでもよい。そんなこと言ってるなら身体を動かせ。
54.「先生」と言われるが、たいした技術はない
55.疲労度による栄養ドリンクのチョイス
56.疲れたときにはブドウ糖がある
57.成人用オムツの選び方
58.納入価と販売価格
59.「今日の治療薬」は年々ページが増えているが厚さが変わらない
60.国家試験を通ったという根拠のない自信
61.手書き処方箋が読める字のときは、医師以外の人が処方箋を書いている
62.怒られない程度の化粧の仕方
63.体調悪いときは、自分が素敵なサンプル
64.単シロップの効能
65.大塚のフレーバーより、味の素のフレーバーがおいしい
66.そのラックビーはプラセボです
67.薬剤師は獣医の処方箋も調剤できるが、指導なんてできるはずがない

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